国際非営利組織水輪の会概要
心を高める人生を共にひらき、生きる
「いのちの大学」(運営母体・国際非営利水輪の会)で行われる主たる活動と目的
1、教育・学習・研究活動…… いのちの視点に立った公共哲学・感性論哲学、文学、経済(企業研修・人材育成)、教育、歴史、物理学(量子力学)、医学、科学などの各種セミナー、ワークショップ、講演、実習講座、自然環境など環境をテーマにした学習を通して知性を磨き、自己を深め、いのちの調和に貢献します。
2、文化芸術活動……………… 音楽、絵画、陶芸、和紙、木工、染色、映像等の創作活動、講座、公演、個展、実習等を通して感性が磨かれることを目指します。
3、健康創造活動……………… 医療講座、代替医療の実習と学習(ホメオパシー、アロマテラピー、リフレクソロジー、フラワーエッセンス)、気功、療養、食養、リハビリテーション、ヒーリングプラン、養生塾の開催等による心身の健康、及び自己の深化といのちの調和に貢献します。
4、福祉教育活動……………… 保育活動、青少年育成ワーキングスタディー、ターミナルケアー、ケアリスナー(カウンセリング)いのちの学校等の活動をとおして生から死までの生活空間の創造を行います。
5、情報の発信……………… 新聞を発行し、いのちの大学/水輪ナチュラルファーム/グリーンオアシス/水輪の会の活動報告、、お知らせ、理念の発信を行います。また、出版や映像等を通していのちの調和と意識の進化に貢献します。
6、会員相互の交流………… 会員主催の講座の開催、交流会の開催により人と人の調和をはかります。
7、国際交流・研修………… 広く国内外に呼びかけ様々な分野において共にいのちの視点に立って学びを深めることを通して、異文化への理解、世界の平和、地球の調和に貢献します。
8、調査・研究活動………… いのちの調和、人類の意識の進化に関する調査、研究、公共哲学・感性論哲学などの研究と報告書の作成等により、将来世代に継承される知的遺産を残します。
木々はまっすぐに空に向かい
葉っぱは陽の光を浴び
そのすべてを開いた
光や風 鳥や虫に運ばれた一粒の種は
大地に根をはり ぐんぐん水を吸い上げ
大樹となって 花を咲かせた

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