▼まさよ今年に入って「忙しい」に拍車がかかり5月末まで息つく間もありませんでした。人とのコミュニケーションを通して、人間の持つ不思議さ、可能性(世界が広がると物質世界での世界も広がるんですね)本当にたくさんのチャレンジをしていっている毎日です。
宗教がベースになければバランスをくずしただろうなと思うこともたくさんあり、宮島先生には本当に感謝しております。ありがとうございました。
▼さちこ
二泊三日の中で、時間が経つにつれて、宮島先生のお人柄、優しさの中の厳しさ、知る事が出来大きな収穫でした。仏教が気の遠くなるような深くて大きい学問である事も先生の講議を通して少しだけ知る事が出来、又、今回のテーマが“死者の書”死に行く為という人間としてさけられない必釈性ののものであった事、それについてとても勉強になり、参考になりました。“ご縁が有った”の一言です。
水輪での滞在も本当に気持ちよく清々しい時間を過させて頂き、心より感謝致します。
▼しんご
親にすすめられて恐る恐るというのが今回の参加に到った経緯なのですが、実際に参加してみると、先生の講議のすばらしさに大変感銘を受けました。また、水輪を本でしか知らなかったのですが、実際に来てみることで、水輪のいろいろな良さを体感することができました。
▼いつろう
飯綱の自然の息吹を感じられる3日間でした。仕事にしろ、何にしろ、飛躍したら、それはもうまちがいであり、一つ一つ、一歩、一歩進んでゆくことのみが我々の人生にせられたプロセスであると強く感じました。
生と死、なにかを二つ以上にに分けてしまうものの、全て自らの意識がそうさせていることであり、それは自分たちのもっと深い意識によって、美しく、力強く、融合させていくことがでいるのだと思います。
▼としこ
同時に行われたホメオパシーに気をとられましたが、ふり返ってみると、この会もまさしくホメオパシーを感じる場であり、物値でないレメディ(気)をたくさん頂戴致しました。
2泊3日のこの集まりは私を一回り又、豊かにしてくれました。感謝致します。 合掌
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